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テキストエディタ「Sublime Text」を導入する方法

テキストエディタ「Sublime Text」

テキストエディタ「Sublime Text」ってなに?

テキストエディタ「Sublime Text」とはhtmlコードを記載する事に特化したテキストエディタです。
前まで別のフリーエディタを使って制作していましたが、思い切ってSublime Textを使ってみる事にしました。
以前まで使っていたエディタもすごーく使いやすかったのですが、ファイル毎のタブやソースの色分けなんかが無かったんですよ。
数年使っていて慣れているので不便は感じませんが、制作の効率化を考えるとそろそろ考え時かと。。。
殆どの方はずーっと前から使っていた様ですが、私はかなり出遅れて使用開始します。
ぶっちゃけ、まだ使い慣れていないので逆に使いづらい気もしてますが、インターフェイスに慣れてしまえばなんともないと思います。

「Sublime Text」をダウンロード

使うのは簡単。
下記の公式サイトから「Sublime Text」をダウンロードするだけです。
サイトのOSによってダウンロードボタンが変わりますので、windows・macどちらでも対応しています。
ダウンロードしたら解凍してインストールするだけです。

Sublime Text

「Sublime Text」の日本語化

Sublime Textはそのままだと全て英語です。
「sublimetext_japanize」を下記サイトから導入すると出来ます。
が、出来ますけど、
メニューは日本語化になりませんし、どこかのサイトでズレると書かれていたのを目にした事があります。
英語のまま使っている方も多いらしいので、私は英語のまま使用しています。

Sublime Textの日本語パッケージ「sublimetext_japanize」

「Sublime Text」の日本語化

Sublime Textはそのままだと全て英語です。
「sublimetext_japanize」を下記サイトから導入すると出来ます。
が、出来ますけど、
メニューは日本語化になりません!
英語のまま使っている方も多いらしいので、私は英語のまま使用しています。

Sublime Textの日本語パッケージ「sublimetext_japanize」

導入してすぐ設定しておきたい背景と文字の色

導入した時にすぐ設定しておきたいのが「背景」と「文字」の色ですね。
導入時は背景色がグレーなのですが、下記の設定でSublime Textで用意している色に変更できます。
自分の見やすい色に変更しちゃいましょう。

Windowsの場合

上部メニュー「Preferences」→「color Scheme」から選択。

MACの場合

上部メニュー「Sublime Text」→「Preferences」→「color Scheme」から選択。

以上で導入は完了です。
ではコードをガリガリ書いていきますー。

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